2021年12月23日木曜日

お仕事図鑑、全校配布しました!!

 今年度の目玉企画「習中55応援企画」の第3弾。

習中お仕事図鑑を本日配布いたしました!!


習中生の憧れの職業ランキングを基に、112名へのアンケートを実施。

素敵な図鑑が出来上がりました!!!










図鑑制作チームを9月に立ち上げて作り上げること3ヵ月。

習中生の憧れの職業は80以上。そのすべての職業の方と出会うには本当に時間がかかりました。それでも、コアメンバーの友達、知り合いから始まり、サポーターさんの知り合いやお友達、習中OB/OGさんやその知り合い、、、その知り合いの、知り合いの、、、、という形で、どんどんご縁をつないでいただき、図鑑印刷の前日ついにすべての職業の方々からアンケートを集めることができました。

びっくりするような有名な方や、身近な方がこんなにすごいお仕事されていたなんて!このお仕事はこんなこともするんだ!ということもあり、それぞれのお仕事に対する思いや関わりと共に、その方々の生き方、人生にも触れさせていただき、また、お仕事についての他にも皆さんの中学時代のお話もお伺いし、習中生への熱いメッセージもいただきました。とてもドラマチックな読み物になっているなと、自画自賛しています!!

ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。


また、両面30ページ×700名分の印刷は本当に大変でしたが、サポーターの皆さまが連日お手伝いしてくださり、手を真っ黒にしながら業者さんさながらの作業をこなしてくださいました。

「なぜ僕」配布、池上さんの講演会とみんなの思いが熱いうちに、この図鑑を配布できてよかったです。


サポーターの皆さま、本当にありがとうございました!!











この図鑑の中には、習中の保護者の方々や身近な方々もたくさん掲載されています。

あ、あの人かも!なんて想像しながら読んでみても面白いかもしれません!


ぜひお子さんから見せてもらってくださいね!

2021年12月21日火曜日

教えて!池上先生!のコーナー

 先日行われた池上彰さんの講演会で一番盛り上がったのは、

「教えて!池上先生!」のコーナーでした。

生徒の皆さんから事前に池上先生に聞きたいことや、自分の悩みなどを集めて、

1年生、2年生、3年生のボックスを制作。

習中を代表して3名の生徒の皆さんが質問をボックスから引いて質問する、という方式でした!ちょっとだけ内容をお伝えします。(回答は要約になっています)


1.大人はなぜ偉そうなのですか?失敗したらなぜすぐ怒るのですか?

そうだよね。大人は偉そうな時あるよね。大人と子どもという関係になると、自分は昔子どもだったから大先輩のような気持にあっていて、偉そうにしてしまう人もいるんだね。

失敗してすぐ怒るのは、自分が子どもだった頃同じような失敗をしてきたから、大切な我が子には同じような失敗をさせたくないと思ってつい気持ちが入ってしまうんだね。自分も同じような失敗してきたのにね。だからもし、大人が怒ってきたらこの人も同じ失敗をしたんだなって思ってみてください。でも、実は大人も後で、怒っちゃったな、言いすぎちゃったなって、意外とクヨクヨしているんですよ。


2.子どもの頃に戻りたいと思う時はありますか?それはどんな時ですか?

戻りたいよね。子どもの頃って責任が無くて、今から考えれば無邪気で楽しく過ごしてきたなって思うんだよね。もちろん今皆は必死にがんばっていて一生懸命なのだけど、大人になって思うと、子どもの頃って本当に自由ないい時間だったなと思うんですね。でも、この子どもの時間で経験することは全てが大切。うれしいことも苦しいことも全て経験として財産になる。だからもっともっと子どもの頃あれしておけば、これしておけばって思うので、子どもに戻りたいといつも思います。


3.大人はなぜSNSなどで批判をしたがるのですか?

SNSって匿名だよね。そうすると人は無責任に色々なことを言ったりするんだよね。

昔から陰口や悪口はあって、それが人伝いでいつかその人に伝わったりということがあった。昔は人伝いだったから、時間がかかったし全て(が伝わるわけ)じゃなかった。

でも、今はSNSで直接すぐに全部届いてしまう。見える化されてしまっているということ。

人間は元々誰しも素晴らしいところと、汚い部分がある。匿名になると、ひどいことを人に言ったりすることができてしまう。もし意見したいなら、名乗って言うことをしないと卑怯だよね。だから、自分の弱い部分を自覚した上で、SNSで言葉を使うようにしていけたらいいよね。


4.勉強や授業に集中できません。どうしたらいいですか?やる気ができません。どうしたらいいですか?

究極の質問だよね。でも、思い出しました。私も中学3年生の時に受験勉強をやる気がしなくて、母親に「なんで勉強しなきゃいけないの?」と聞いたんだ。そしたら「大人になったらわかるわよ」と言われたんだ。ひどいよね。でもね、大人になったらわかるんだ。勉強しておけばよかった、って。

勉強に集中できないのは当たり前。ひたすら集中なんてできないよね。気分転換とかしないと難しいよね。

でもね、中学生の勉強ってすごくうまくできているんだ。中学で勉強していることが将来色々なところにつながっていく。(遺伝の勉強を例に、コロナのワクチンなどがどうやってできているかをわかるためには遺伝についての知識が必要)中学生でこのくらいのことまで理解しておくと将来役に立つし色々なことを理解するのに役に立つんだって、大人になってわかるんだよね。それが教科書にまとまっているから、中学の勉強は意外と大切なんだって思ってほしい。


5.中学になってから、今まで気にならなかったことが気になるようになって、人間関係や勉強もネガティブに考えるようになりました。この不安はどうしたらいいですか?

わかる。わかるよ。中学2年生くらいになると、突然自分に自信がなくなったり、周りの人がみんなすごく見えるようになったりするよね。なぜか突然そうなるんだよね。でもね、この質問してくれた人だけじゃなく、意外とそういう人はたくさんいるんだ。みんな言わないだけ。

自信がなくなること、ネガティブになること、は君だけじゃないよ。大丈夫。自分だけと思うけど、みんながキラキラ見えるけど、そのみんなも実は不安や怖さを抱えて同じような思いでいる。

それにネガティブな自分に気づけたということは、変える、変わるきっかけも見つけられる。だから成長できる。あなたは大丈夫。


6.変化が怖いです。ずっと今のままがいいです。最近は時が止まってしまえばいいのにと思います。新たな一歩なんて踏みたくないけど、踏まなきゃいけません。未来が怖いです。

哲学的な素晴らしい質問だよね。時よ止まれ、と私も思います。締め切りに間に合わない時とかね。

時は止まってほしい、このままでいたいと思うかもしれないけど、みんなの細胞37兆個は、数か月かけてなくなって新しい細胞に変わっていくんだね。君たちは見た目は同じに見えるけど、実は3~4か月かけて全く別の細胞になっている。実は絶えず成長しているんだね。生き物はずっと成長していく。だから、成長しなきゃと無理をしないでも大丈夫。自分の無理のないペースで、自然と起こる成長に合わせていったらいい。止まっていたいという気持ちももちろんわかる。だから成長するために何かしなきゃいけない、と無理しないで、考え方も変わっていくのだから焦らなくていいんです。


色々な例を挙げながら、子ども達の気持ちや不安に丁寧に寄り添ってくださいました。

この質問を読んだ後に、また子ども達の感想を読んでいただくといろいろと感じることがあります。


子ども達はとてもよく大人を見ていますね。

SNSの批判や、理不尽な怒り方、子ども達への態度など、ドキッとすることが多く大人としての振る舞いについても改めて考えることになりました。

子ども達の感想の中には、「池上さんのおかげで大人を身近に感じられた」というものもありました。わかるよ。そうだよね。という寄り添いの言葉や気持ち、大切ですね。


また、集めた質問全てを回答して頂くことはできませんでしたが、子ども達が疑問に思っていることや不安はそのままにしたくないなと思っています。

船橋の池上彰さんこと我らが窪田校長先生や素敵な先生方にご協力いただき、答えていけたらいいなと思っています。

池上彰さん講演会の感想 その3

 ・質問が読まれ、池上先生に素晴らしい答えを頂くことが出来てとても嬉しかった。

・大人になって後悔しないように勉強をがんばろうと思った。

・自分は社会について知らないことばかりです。池上さんの言ったことで社会に少し興味を持ちました。

・親の思いや大人について色々な事が知れて前向きになれました。

・池上彰さんみたいになりたいです。

・大人はなぜ偉そうなのか、という質問に対して、自分と同じ失敗をしてほしくないからという答えで、なるほどと思いました。

・諦める時は今日聞いたことを思い出して、ポジティブに考えていこうと思う。

・悩みは成長につながる。

・子供のことを一人の人間・個人として扱う事の大切さを感じた。

・将来の夢が固まった。

・体の成長と共に変化していく、と納得できた。いつか「あの時は大変だったね」と語り合える日が来る、と言われたとき、この2年間の苦しみや悩みも乗り越えていけるような気がした。

・質問に対して丁寧に答えてくれた。

・焦りで不安だったのですが、池上さんの話を聞いて、そういった不安が少なくなりました。

・池上さんと生で会えたことに驚き!

・自分のことが嫌になり、他人をうらやましがったりすることはよくあるけど、それは自分を変えようとしていると聞いて安心した。

・人の役にたっている=給料がもらえる

・時間は止まってほしいけど、それでは成長できないということに改めて気付かされた。

・池上さんの体験談やいろんなことを聞けて良かった。

・誰かのために仕事をしたりすると、やりがいが生まれ楽しめる、好きになれることを知った。

・公民で学んだ社会的存在の意味がわかった気がして嬉しかった。

・将来の夢はあせらなくていいと池上さんが言っていた。

・夢はどんどん変わってもいい

・オンライン公演会ではなく、まさかの特別授業だったのでとてもびっくりした。

・自分の考えが変わったことが多くあった。

・「将来どこかで役に立つから」という言葉が自分の気持ちを楽にさせてくれた。

・講演を聞いて将来についての不安や疑問を知ることが出来た。


短い時間ではありましたが、みなさんたくさんの事を感じてくださいました。

開催してよかった!と感激です!!皆さん、たくさんの感想をありがとうございました!!

池上彰さんの講演会の感想 その2

 ・たくさん転んで道をさまよってきた人を実際目の前にして、将来自分のことを考えると不安な気持ちが出てきたが、現実的に考えればそう上手くいかないよ改めて感じられた。

・背中を押してくれた回答が多くて、これからのことを頑張ろうと思った。

・「大丈夫だよ、あなただけじゃない。みんな同じことを思っているよ」と少し心が軽くなった。

・大人ってなんか自分とは遠い存在だと思っていたが、大人はあんまり遠い存在ではないと思った。

・違う職業でもなりたい夢に携わる事が出来るということを聞いて、また夢への違う視点を持つことが出来た。

・少し強くなれる気がした。

・今までとまた違う視点で物事を見れるようになったような気がする。

・「親は子供のことを思っていると、つい感情があふれてしまうんだよ」と言っていて、大人の気持ちが理解できた気がした。

・大人になったらわかることもあると思って、大人になるのが少し楽しみになりました。

・今やっていることは、無駄にはならないということが自分の中で勇気づけられた。

・自分の未来について考えることが無かったけど、講演会を聞いて少しでも未来について知ろうと思った。

・自尊心が高くなった気がする。

・4カ月~半年で別人になるなら、その時、一つ一つを全力で楽しんで嫌なこともがんばろうと思えました。

・その仕事のやりがいや生きがいの価値観が変わった。

・スーパーやレストラン、外で働いている人だけにありがたみを感じるのではなく、本に出てきたラーメンの話だと、食材の動物を育てるなど、裏で活躍している人にもっとありがたみを感じなければと気づいた。

・好きを仕事に出来るって、すごい素敵なことだけど、その仕事をして、嫌いになるかもしれないとおっしゃっていて、夢はいっぱい持っておいた方がいいなと思った。

・決まっている人と比較してしまっていたけど、講演会を通して自分が思うようにすればいいと思うようになった。就職など将来の夢だけでなく、これからの高校などの進路にも役立てたい。

・大人に対する印象が少し変わりました。

・将来が少し楽しみになりました。何になっているんだろう。

・仕事をする意味を教えてくれて良かった。

・「頭の中で覚えて、家で勉強して、会社に出ることを頑張って下さい」と言ったことが良かった。

・池上さんの人柄も「大人と子供のかけはし」のようで、お互いの気持ちを理解してくださるような優しい方だったので、話をしっかり聞いて、今後に活かせると思えました。

・作ったものやサービスを、誰かが喜んで買ってくれた証という話が特に心に残った。

・学生のうちに出来ることや、自由な時間はとても貴重なものであり、いろいろな事を経験すればするほど「大人」になったとき、あらゆる観点で考えることが出来るようになる。

・ゲームの時間を減らそうと思った。

・自分の中の将来への見方、考え方やゆめの叶え方の多様性などが知れてとてもいい時間だったと思う。

・私がやりたいことを見つけられたら、とりあえず全力で試してみる。

・「給料をもらうということは、誰かがそのサービスや商品を喜び、そのものにお金を払っているということ」という言葉がとても印象に残りました。

・サプライズ、とっても嬉しかったです。

・これからの成長のために、今、出来ることは何か、それはやっぱり勉強なのだ!

・「大人になったら勉強しないといけない意味が分かる」今はそれを信じて勉強しようと思った。

・大人になっても自分の考え方や生き方は決めていかなければいけないのだと改めて感じた。


その3に続く・・・

池上彰さん講演会の感想 その1

 12月2日の講演会の後、生徒の皆さんから感想をいただきました。

素敵な感想が多かったのでここに掲載したいと思います。

・仕事を選ぶのは大変だと思っていたけど、話を聞いてから仕事選びは大切だし、楽しそうだなと思った。

・将来に対しての視野が広まりました。

・親は自分が失敗したことを自分達にさせないように「勉強しろ」とかを言ってくることがわかって、せめてテスト期間だけは、まじめに勉強しようと思った。

・将来の夢が何回もかわっていたりするんだな、と思いました。

・仕事をやっていく中で、自分に合った分野・仕事を見つける、という“て”もあるんだ!

・進路のこととか不安なことは多いけど、将来が楽しみになった。

・自分の中で仕事は辛くない印象だったけど、好きな事をしたり関わったりする仕事は楽しそうと思いました。

・自分の「働く」の意識が変わりました。

・今、悩んでいることは経験となり、みんなが持っているものだということ。

・自分の給料の中には誰かが感謝して金を入れてくれたという考えはとてもすばらしいなと感じました。

・私の家族が池上先生が大好きで、お話を聞けてとてもうれしかったです。

・楽しいことばかりでいたらダメ、つまらないことも同じだけやってバランスをとる、と話していたことが印象に残った。

・習志野台中学校に来て講演会をやって下さってとてもびっくりしたし、オンラインでやるより将来のことについて安心することが出来ました。

・いろいろ知らないことが知れて楽しかった。

・池上先生の話をまた聞いてみたいと思った。

・今までは仕事は金を稼ぐだけと思っていましたが、相手を幸せにしたり、喜んでもらったりするのも仕事の一つだと思いました。

・あんなにたくさんの人がいるのにハキハキと話していてすごいなーと思った。さらになぜか、話を聞きたくなってしまうしゃべり方で、どんな工夫をしているのかなーと思い、気になった。

・少しゲーム時間を減らそうと思います。

・池上さんのあの本を最後まで読んでいろいろなことを知っていきたい。マンガのところは、現実味があるから、本を読んで将来につなげていきたいと思う。

・未来に何があるかわからないけど、夢に向かって進んでいっていいんだなと思いました。

・チャンスが再び別の形で巡ってくることもある。

・悩みを抱いて大人になっていった人たちが居るんだな、と少し楽になった。

・説得力がある人で、日本の代表的存在なのに、わざわざ習中に来てくれて、すごい貴重な話が聞けてすごくうれしかった。

・生徒からの質問にすべてわかりやすく答えていた。

・短所は言いかえれば長所。

・好きを仕事にしなくてもいい。可能性が広がったなと思う。

・私が思っていた大人への疑問も解消されました。

・話が面白かったです。決めた道から外れて、他の道でがんばるのもいいことだと思いました。

・これから好きなことをたくさん見つけ、努力して将来の夢についてもっと考えようと思います。

・本はやはり大事なんだなと感じ、本をたくさん読みたい。

・自分にとっての幸せを見つけることが大事だと思った。

・「お金を払うことはありがとうの意思表示」という考え方はすごく良いと思いました。

・「なぜ僕らは働くのか」を最後までしっかり読みたいと思った。


その2に続きます…

2021年12月4日土曜日

池上彰さん講演会終了しました!

12月2日(木)【習中生55応援企画第二段 池上彰さんオンライン講演会 終了】

オンラインとお伝えしておりましたが、、、、
なんと、池上彰さんが習志野台中学校まで来てくださいました!!
サプラーーーーイズ!!

3年生は体育館で直接、1,2年生は教室でのオンライン視聴でしたが、習中生のための講演会。













池上さんは講演の中で、池上さん自身も生徒の周りの大人の人たちも、みんな子どもだった時代があって、たくさん失敗してきた。失敗してきたから今がある。

池上さんも仕事を始めてからも、すべては思うようにはいかなくて、二転三転、いや、四転五転だってして今がある。思うようにいかないことの中でも、チャレンジしたり挫折したり、その時に考えることが、未来へつながっている。

失敗してもいいんだよと。

そして中学時代の勉強は社会に出ていくための基礎。今はこれ役に立つのかなって思うことも、大人になると「あーあの時のあれが、これか」とひょんなところで中学時代の知識が活きて言えることに気づいたりする。

今の積み重ねは、みんなの力になる。

ということを大人の立場で、でも子ども達に寄り添いながら、優しくユニークにお伝えくださいました。












また、1年生、2年生、3年生のそれぞれから集めた質問を各学年ボックスから引いて答える質問コーナーでは、「大人はどうしてすぐ怒るの?」「大人はなぜSNSで批判したりするの?」という大人がドキっとしたり、なかなかうまく答えられない質問も出ましたが、池上さんは丁寧に、大人の行動や気持ちを解説してくださいました。

大人の姿、子ども達はよく見ているのだと反省する一面でもあり・・・
また、子ども達の素直な不安や悩みには、優しく励まし、悩みの本質を説き、そのうえで「皆なら大丈夫だよ」と、子ども達の持つ力を信じて後押ししてくださいました。

講演後には直接会えなかった1,2年生のために校庭から手を振って挨拶をしてくださった池上さん。













生徒の皆さんの熱狂的な歓声にびっくりしながらも、
「習志野台中学校の皆さんは、本当に素直で、眼差しが優しく温かく、皆さんの心の純粋さが空気に表れていました。お会いできて、私もたくさん皆さんから学びをもらいましたね。」とおっしゃってました。

12月6日(月)TBSテレビのNスタという番組で特集されるそうです。

この企画に協働してくださった学研プラスの皆さま、本当にありがとうございました。

また、マスコミが入るにあたり、承諾書等のご提出などのご協力本当にありがとうございました。保護者の皆さま、学校と先生方の全面協力があってこそのこの企画でした。

いつもPTA活動へのご理解ご協力、本当にありがとうございます。

校庭で子ども達の満面の笑顔が見られて、幸せな気持ちになったPTAコア一同でした。

習志野台中学校PTAについて

習志野台中学校PTA 規約/個人情報保護方針

 習志野台中学校PTAでは皆さんが安心して加入し・活動できるよう会則と個人情報保護方針を制定しております。 会則のPDFはこちらをクリック♪ 個人情報保護方針のPDFはこちらをクリック♪